就職難のいまこそ学べ中国語

はじめでも話せるようになる中国語
ぜひお試し下さい

 

  
  景気が回復する時に最初に欲しい人材は中国語のできる人です。中国語が話せる書ける人は企業の
 即戦力としてどこの企業も欲しがります。厳しい就職難で希望の仕事に就けない今こそ明日にそなえ
 て自己の能力を蓄えましょう。 
  他の人と仕事に差をつけるのは厳しい就職難の時にあなたが何をしたかで決まります。これまでに
 ない大不況でも日本はなくならないし中国も残ります。むしろ日本の景気回復に中国市場と中国の工
 場は欠かせないのです。
  さあ! あなたも初めてだけれど挑戦して中国語の習得をめざしてください。
  

 

なぜなぜにお答え
 
 いくら勉強をしても何で中国語が話せないの? 
    決してあなたの能力が劣っている訳ではありません。中国語の勉強を続けても、中国語が読めるようになっても、
   会話ができない人はあなただけではないのです。ほとんどの学習者は日本の中国語塾で多数の受講者の中に埋もれて、
   脳の音の記憶の働きに重要な、集中と散漫のコントロールができないでいるのです。
    音の記憶を高める脳の動きに素直な正しい方法で学習すれば、あなたは間違いなく話せるようになるのです。日本
   人なら中国語は話せるようになるまでに他の言語にせるようになるのです。日本人なら中国語は話せるようになるま
   でに他の言語に比べて格段に早く到達できるのです。英語ができないあなたでも中国語は完璧に聞ける! 話せる! 
   ようになります。そしてレッスンの最適時間は60分 理由
 
 適正価格で正しい中国語をおぼえましょう!   
    中国大陸の中国人は誰でも中国語をしゃべります。 正しい発音や教養ある話し方をする人もいればそうでない人
   もいます。たとえば“不行”という発音一つをとっても、ぶっきらぼうに言う人、相手の気持ちを考えないとげとげ
   しい言い方や下卑た言い方、そして会話の前後を考慮した温かいやさしい言い方などなど、あなたならどんな人から
   中国語の言い方を習いたいですか?中国語は漢字一つで意味を伝えるものも多くあるため、発音が難しいだけでなく、
   さらに難しいのはその言い方なのです。あなたは教養のある質の高い講師より中国語の発音と話し方を学び、そして
   あなたの礼節ある中国語の話し方は中国の人々から一目置かれるでしょう。
   


 中国語注意報

 

 

 


 

中国国内では教師の賃金はほぼ一律化しています。
極端に安い賃金で質を落とした講師から中国語を教わるのはお客様の大損失になります。

 第一 教養があり品を備えた正しい中国語の話し方や標準の発音が学べません。
    中国人なら誰でも中国語をしゃべります。しかし中国人なら誰でも正しい

    発音や教養ある話し方を備えているわけではありません。ご存知のように
    日本語を正しく発音する中国人もごく少数です。
 第二 あなたは取り返しのつかないミーハー言葉や下卑た中国語を記憶してしま
    う可能性が非常に強くあります。想像してくだい日本にいる中国人たちの
    話す日本語を。多くの彼らは中国語は話すが教師ではないのです。
 第三 「安物買いの銭失い」の落とし穴に落ちます。
    中国では物やサービスに日本のように一定以上の品質がまったく無いこと
    を日本人なら誰でも知っています。中国では特にサービスの価格を落とせ
    ば質を底なしで落とされるのです。


 乱れる中国語

 

 

 


 

 

 中国人の発音のちがいってどんなものがあるのでしょうか。私たち日本人からみれば誰も皆同じ様な発音をしているように聞こえます。ところが、ながく大陸で生活し毎日中国人の方々と接触しているとやはり発見できるものです。意外なことに、このことは中国人たちはほとんど気にしていないようですが私たち日本人には気になるところです。

 日本人の話す日本語でも、こもった母音の音、子音の不明確な音、発音できない子音等々いろいろな人がいます。同じように中国人の中にも多くの“くせ”持ちがいます。私が発見した多くの中国人の中に見られる代表的な発音(障害)をお話しましょう。

 次の表は中国語の基本的な発音を示すものです。中国語では子音を声母と言い、母音を韵母といいます。最近の中国の青年層の中にこの声母の音を正しく発音できない人を多く見かけられるようになりました。たとえ正しく声母の発音ができたとしても、声母の音の強さが韵母の音の強さと比較して弱い人がいます。これはかなり多くの人々の間で見られる現象です。なぜこのような現象が進行しているのかいまだ研究途中ですが、ひょとして英語の勉強のしすぎか、音読の減少か、あるいは伝達の曖昧さの風潮があるのかもしれません。さらに下のグラフを見てください。


 

 このグラフは中国人の女子大学生が発音した中国語の一部です。矢印間の声母の音の強さが韵母のそれと比べて小さいのが良くわかります。


 
この様な発音の“くせ”を持っている中国人から中国語を習うと、日本人なら多くの人は頭が痛くなる(変に疲れる)のを感じます。聞きづらいままに継続してこの音を聞きますと正確な中国語の音がおぼえられないばかりか正しい中国語の習得ができません。逆に日本人がこんな音を発音することの方が難しいと思われます。

さらに問題なのが一部の中国人の若者の中で間違った声母の矯正ができない人がいることです。以前私が日本語を教えた中国の若い女性たちに中国語の声母の発音ができないから日本語の発音ができないということに出くわしたことがあります。私は彼女らに中国語の発音を矯正したのですがどうしても直らないのです。そんな彼女らでも中国人の間では平然として中国語を話しています。それが中国語なのです。

しかし日本人が中国語を教わる時はそんな鷹揚さは許されません。中国語を習おうとする人がそこまでわかって教師を選ぶことは大変難しいので、中国語の音に長けた私たちが推薦する講師から学ぶことは大切なことなのです。

 私たちは中国語の音を研究しています。音の研究成果から日本人に適した中国人講師を選んでいます。中国人なら誰でも講師になれる訳ではありません。現在の中国では、特に若者や学生たちに講師不適者が多くいます。

 


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